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とれの

Author:とれの
社会の底辺をそれなりに懸命に生きてる独身男子のブログです(笑)
目の毒な画像が含まれてますので閲覧は自己責任でお願いいたします(´・ω・`)


色白のぷよぷよ体型を誇る変態です(TдT)
でも身長170センチ、体重52キロの低体重という不思議。
関係ないけど榮倉奈々と一緒らしい。


そんなこんなだけどなんとか生きてます!


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駅前のケーキ屋さん。
今日はお母さんの誕生日。
予約していたケーキを買って、家に帰ろうとするとれの。

とれのは今日は仕事は休み。
二人暮らしのお母さんはパートだ。
帰ってくるのは夕方だ。
お母さんが帰ってくるまで、家でプレステでもしてよう。


と、目の前に大学生風の若い男が5人たむろしている。
とれのよりもずっと若いであろう、今風な男の子たちだ。


彼らの横を通り過ぎようとするとれの。
だが・・・


「ちょっとすみません!」
5人のうちの一人が声をかける。


「えっ、僕?・・・違うよね?」
そのまま歩き去ろうとすると


「すみません!」


振り返ると、
5人の中で一番背の高い男が近づいて話しかけてる。
「この辺で、カラオケやってあります?」

「・・・よく知らないけど、近くにはないと思う」

「一番近いとこ、教えてもらって良いですか?」

「ちょっと、急いでるんで・・・」

「お願いします。途中までで良いんで。」
「車、あるんで」


「ちょっと無理です・・・」
帰ろうとするが、長身の男がなおも引きとめてくる。


「お願いします!」
「途中まで!」


あまりに頼み込んでくるので、自分が知っているカラオケ屋の場所を説明するも、

「よく分かんないんで、一緒に車で行ってもらえませんか?終わったら送ってくんで。」
「いや、家、反対方向なので・・・」
「場所さえ教えてもらえれば、行く前におお返しするので!」


しつこすぎる・・・。
もう面倒くさくなってきたし、家の近くまで送ってもらえるのなら・・・
そう思って、その子たちに、カラオケ屋の近くまで案内することにした。
それで、その子たちの車に乗り込む。


「すみませんね、助かります。」
後部座席に乗った僕に、助手席から長身の男が振り返る。

「いえ、大丈夫です。そんなに忙しくはないので。」

車が動く。
「この交差点を右に・・・」
そういう僕の言葉に反し、車は直進する。

「あっ・・・、今の右でした・・・」
「すみません、曲がれなくてw」

運転する男が笑いながら答える。
「でも、次の交差点を右に行っても、行けるので。」

次の交差点を車は左に曲がる。
「・・・?」
呆然とする僕に、
「すいません、間違えちゃいましたw」
運転席の男がバカにしたように言う。


「どうゆうことですか・・・?」
小声になって聞く僕に、助手席の男が返答する。
「あんたみたいに、平日に働きもせずにぶらぶらしてるおっさん、嫌なんだよね。」

「・・・!今日は仕事は休みでっ」

「なんでも良いや、ちょっと付き合ってよ」


車は、市街地を離れ、どんどん山奥に入っていく。


車が止まり、外に出されると、いきなり、長身の男の蹴りが飛んできた。
「痛っ!」
持っていたケーキの箱を落としてしまう。

そしてその箱を、長身の男が踏みつける。

「なに、これ?」
「潰れたけど、あんた食べたら?」

そういうと、つぶれたケーキを僕の顔に押し当ててきた。

「もうちょっと遊ぼうか」

残りの4人も一斉に、殴ったり蹴ったりしてくる。

「服脱げよ。」
「は、はい・・・。」

従わなければもっとやられる。。
上着を脱いで、上半身裸になった。

違う男からとび蹴りが背中に。

「ズボンも脱げ。」

とび蹴りで倒れた僕は立てる力ももうなかった。

周りの男がズボンを引っ張って脱がしにかかる・・・

「白い。」
「こいつ白ブリかよ。」

ズボンも完全に脱がされ、身に着けているのは、下半身白ブリーフ一枚のみとなる。


立つことができず、土下座のような格好でうずくまる僕に、
蹴りを入れてくる。
お尻に蹴りが飛んでくる。


「顔汚れてるから、洗えば?」
長身の男はそう言うと、僕の髪の毛をつかみ、道の排水溝に僕の顔を押し込んだ。

「うっ・・・」
水はほとんどなかった。

すごく長い時間のような気がした。

「お母さん・・・」

ぐしゃっ


「・・・なんかコイツぴくぴくしてるよw」



***********************



翌朝、付近を通りかかった人が、
排水溝に人形のようなものが落ちているのに気付いた。
近づいてみると、それは白ブリーフ一枚で顔を排水溝に突っ込んだまま死んでいる男だった。
身体は白ブリーフ一枚のみの裸で、傷だらけだった。
白ブリーフが包んでいるお尻を突き出すような体勢で、両足は内またで開かれていた。


殺人事件として捜査が始まり、ニュースでも報道されることになった。






風俗熱

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太った

みなさん、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

例年通りの緊張感のない、ダラダラとした年末年始を過ごしていた結果ですが
体重が55キロを突破しましたw
ちょっとマズイです。
人生初です。

明日から仕事なので、急激に減ってくとは思いますがww
それでも最近太りやすくなったなあ、年かなあ・・・(TДT)

最近自撮りをやっていないので、またお目汚しに参加しようかなあと思っています。
ツイッターで白ブリの自撮りしてる人増えましたね。。。
僕はゲイではないので、性的にどうこう思うことはないんですが、
きれいな体してる人は、羨ましいなあ~とは思いますw
個人的に、マッチョ系の人は苦手なんですが、マッチョの人が多いんだこれがw
体毛が薄くて、貧弱系で、フツーな感じの人が良いデスwwwww
って何言うとるんって話ですねw

原因

僕が、野々部からの高跳びの棒による凄惨かつ執拗な攻撃を受けるに至った原因なのですが
実は僕にも原因があるんです。

ブログをちゃんと見返してないので、過去どこかに書いたかもしれませんが
僕が唾を野々部にかけたんです。
体育館の天井の方にいた僕が、下にいた野々部に向かって。

今思っても、なんであの時、クラスでもリーダー格の野々部相手にそんなことができたのか
不思議でなりません。
かたや僕は、クラスの端っこの雑魚集団と言われていたので

そりゃ怒ってもしょうがないな。よりによって相手が僕ってのもあるし。

それであっけなく捕まって体育器具庫に放り込まれたわけで。
もともと先生不在だったのもあって、最悪な展開に。。。

僕の他に、もう一人狙われた子がいたのですが、彼は唾をかけるなどどいった身の程知らずなことはしなかったので
ターゲットは必然的に僕だけになったのです。


野々部の攻撃は本当に辛かった。。。
野々部とはこないだの同窓会でも会っていないし、中学を卒業してから一度も会っていません。
でも、不思議と野々部に対してはそれほど恨みは持ってません。


「GUGUガンモ!GUGUガンモ!」と連呼しながら、野々部は僕の白ブリ越しの肛門を突っついてきたので
野々部も「半平太の非常事態」のことは知ってたんです。
意外と奴も興奮してたのか?なんて。


肛門を突かれるのって、屈辱的です。
それで、感覚としては、内臓を突かれるような感じなんです。
身体の中身を突っつかれると言うか・・・。
説明しにくいんですけど。


痛みも強いけど、こそばゆい感じとゆうか、そういうのもあって。
野々部は、執拗に肛門だけを狙ってきたので(根拠はないんだけどたぶんそう。)
突っつき方も変えてきたのがよく分かったんです。
棒を回転させて突っついたり、ねじ込んだり、強弱付けたり・・・
ストレートに強く肛門を突いてきたときは、「あやっ!」って反射的に言葉が出ちゃった。。。
この「あやっ!」が今でも自分が発した言葉なのに、今でも耳から離れない。

「つんつん!」「あやっ!」「wwwww(みんなの笑い)」
「ぐりぐりっ!」「あやぁ!」「wwwwwwwwwwwww!!!(みんなの笑い)」
みたいな。

肛門はダメになっちゃったけど、きゃん●まのほうは大丈夫なのかな・・・
本当に子どもはできるのか心配になってきた。
きゃ●たまは武田をはじめ、いろんな奴が攻撃してきたから、あんまり覚えてないんだけど、
野々部はある意味愛があるけど(なんとなくそう思う)、他の奴らは、本当に僕のことなんてどうなっても良いと思ってただろうから。
本当にぼくのきゃん●ま破壊しても良いと思って攻撃してきたと思うから。


これの結末書いてないんですが、
実は最後まで白ブリーフを脱がされることはありませんでした。
バドミントンのラケットとかで、ブリーフを引っ張られたりはしたので、見えちゃった瞬間はあったかもしれないけど。
そこは半平太君とは違います。笑



白ブリの肛門の部分は突かれ過ぎて破けていて、股間の部分は土が突いたみたいに茶色っぽく汚れていました。
チャイムが鳴ってみんながいなくなると、清掃時間になって、1年生が入ってきそうだったので
急いで服を着て体育器具庫を出た記憶があります。
ちょっと涙出ながら。。。


やっぱり野々部よりも、武田たちの股間への容赦ない攻撃と嘲り、女子達からの笑いのほうが痛かったな。
加藤さんの「とれのくん、パンツ食い込んでる!笑」
この言葉が一番きつかったかも。




いや、そんな真剣に考えて見なくても、
リアルGUGUガンモの半平太くん状態になった僕って、相当恥ずかしいですよね。汗
っということを今さらながらに、今思いまして、嫌な汗が出てきて、汗が背中伝ってる「今この頃」です


中二って言えば、もうそれなりに体つきはしっかりしてきてるし、
僕でも身長160センチくらいはあったかな。
そんな少年が、逆立ち体勢で、白ブリ一枚で足開いて股間を膨らませて(?)
ぷるぷる震えながら足元にいたら・・・、ブリーフ突きたくなるよね。


そんな体制を、同級生の15人くらいに見られちゃってるという。。。
しかも女子までに。。。


ガンモも、飼い主じゃなかったらやってみたいって言っていたし、
やる側にとったら、面白かったんだろうね。


俺の正常な肛門かえせ!




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