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とれの

Author:とれの
社会の底辺をそれなりに懸命に生きてる独身男子のブログです(笑)
目の毒な画像が含まれてますので閲覧は自己責任でお願いいたします(´・ω・`)


色白のぷよぷよ体型を誇る変態です(TдT)
でも身長170センチ、体重52キロの低体重という不思議。
関係ないけど榮倉奈々と一緒らしい。


そんなこんなだけどなんとか生きてます!


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すごく久しぶりに競馬なぞをやってみました。

以下愚痴です。

タイトルに書いたことが僕が馬券を買ううえでのモットーなのですが、

なんだか八百長を見せられた気がしてとても腹立たしいんです。

土曜日の東京の富士ステークス。

6番クラリティスカイの複勝に1万円つぎ込んだんですが、結果はご存知のとおり。

複勝で意外とついていたので、これはうまみがあるなあと思い買ったのですが。。。

八百長をやられては勝てませんわ。

何あの騎手のやる気のなさ。

これだから老害は嫌だ。やる気ないんならさっさと辞めてほしい。

そもそも休み明けなのはダノンプラチナと同じなのに、なんでクラリティのほうがずっと人気がなかったのかも変だし。

NHKマイル勝った馬と、2歳のG1勝った馬なら、NHKマイル勝った馬のほうが格上でしょ?
しかも富士Sと同じ府中の1600。
なんでクラリティのほうが人気がなかったか?

ただの八つ当たりですすみません。

とにかく横山典のあのやる気のない騎乗は許せませんでした。

これでマイルチャンピオンシップ好走したら怒るまじで。

もうしばらく馬券は買いませんけどね。。。

最近年末のプレゼントももらえないし。

JRAに貢げるほど給料高くありませんし。

むしろ安いし。

菊花賞はやりませんでしたが、買うならリアルスティールの複勝を買うつもりだったので、買ってれば当たってましたね。

1.7倍か・・・1万買ってれば、7000円のもうけ・・・

買わないと当たる、そんなもんですね。

もうオッズに騙されて、馬券を買うのはやめよう。
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体育器具庫内の跳び箱と壁の間に、白ブリーフ一枚で逆立ちの僕。
シューズと靴下もすでに脱がされ、足首は小野と澤田がしっかりと握っている。
握られているだけでなく、足を開かせようとする。
僕はもう、それに抵抗できるハズもなく、ただされるがままだった。

白ブリーフ一枚のみで守られている股間は、みんなに晒され、あまりにも無防備だった。
もうすでに、野々部に散々肛門を突かれた。
肛門の感覚はもうほとんどなかった。
白ブリーフも、もう食い込んだり、よれたり散々だったハズ。

でも、股間をさらけ出すまでは行かなかった・・・と思う。
白ブリがそれは守ってくれた。

股間への攻撃は、野々部の肛門への攻撃がピークを過ぎた後の、
武田によるものが精神的にもきつかった。
今でも、この時のことで、一番ムカついているのは武田だ。

「ブリーフだっせえ」
そういいながら、竹刀で白ブリ越しにキンタマをグリグリ・・・
そして白ブリのすき間から、竹刀をねじ込ませて引っ張ってくる。
見られる・・・?!
足は掴まれてるけど、なんとか体をよじらせてた僕。


「とれのくん!パンツ食い込んでるっ!」
加藤さんの声だ。
間違いなく食い込んでたんだろう。この事件の今でも一番のトラウマだ。


野々部は僕の肛門を突いて破壊したかった。
突くことそのものが楽しかったのだと思う。

でも、武田はそうじゃなくて、僕をとにかく無様に見せたかった気がする。
女子達に無様な姿を見せつけたかった気がする。

恥ずかしさと悔しさで体は震えていた。
相変わらず無防備にさらけ出された白ブリ一枚の股間。
女子たちがバドミントンラケットで、白ブリ越しに股間を突いてくる。

悪趣味

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ブロマガって何?
上半身は全裸、下半身は白ブリーフ一枚のみで
靴下さえも脱がされたとれの。
そんな格好で、体育器具庫の跳び箱と壁のすき間に逆立ち状態で挟まっている。。。

ほっぺたが地面について、ひんやり感じる。
両手は頭の上で交錯してる感じ。
両足は何かに引っかかってる感じで、足を開いているのが自分では閉じられない。

どんな体勢でいるのか自分でもよく分からないけど、
この体制すごくツライ。。。
肘と顔で逆立ちの全身を支えている感じで、痛くて震えてもくる。
地面に落ちている砂利や埃を、ちょっとすると吸い込んでしまいそうだ。


そして、
間違いないのは、白ブリーフを穿いているとはいえ、とれのの股間と肛門は周りから無防備だと言うこと。
しかも、白ブリーフは結構前から穿いているもので、生地も薄くなってきてる。
このキツイ体制なので、ツラくて冷や汗が足にも伝ってくる。
白ブリーフも少し湿り気を帯びていて、いつもよりも、とれのの股間とお尻にぴったり密着している感じ。


「あやっ! あやぁ!」
肛門にくすぐったいような感触が走り、とれのは思わず恥ずかしい声を上げた。
野々部が、白ブリーフ越しのとれのの肛門を、突っついたのだ。

だが、それだけでは済まなかった。
野々部は、突っつくだけでなく、思い切り高跳びの棒でとれのの肛門を突き刺したのだ。
突き刺すだけでなく、中まで貫こうとグリグリしてくる。
肛門から棒を離しては、また突き、そして貫くという一連の行動を繰り返す。

最初は「つんつん!」っと肛門がこそばゆいような感触。
全身の力が抜けるような感じになり、「あやっ!あやぁ!」という情けない声がどうしても漏れてしまう。
とても恥ずかしい。
そして、白ブリーフ一枚しか身に着けていない状況で、肛門を棒で突かれる。。。恥ずかしすぎる。。。
そして野々部の攻撃を防ぐことなどできず、ただやられることしかできない。。。
周りには女子もいて、そんなとれのの様子を見ている。。 最悪。。。


野々部は3年になるとバレー部のキャプテンにもなった運動神経抜群のイケメンで女子にも人気があった。
対して、とれのは運動神経全くなし、勉強もできるわけでなし、「雑魚グループ」と言われるグループだった。。


「グーグーガンモ!グーグーガンモ!」
野々部はそう言いながら、とれのの白ブリーフの肛門部分を突きまくった。


「あやっ!あやぁ!」
そして、とれのは恥ずかしい声を上げ続けていた。。。


当時のとれのは、今ほど痩せてはなくて、普通体型だった。
身長も体重も平均か、少しだけ下くらいだったと思う。
程よい肉付きで、突っつく方も、突きがいがあったのだろうと思う。


ガンモは、当時の早朝、再放送していたのを覚えている。
とれのの家のテレビは、なぜか映らないチャンネルがあって、見ることができなかったけれど。
というか、朝早すぎてそもそも、そんな時間には起きれなかったけれど。
でも、野々部はきっと、見ていたんだろう。
だから、あえて、とれのを下半身全裸ではなく、白ブリーフのみははかせたままにしたんだろう。



***********



「とれのくん、パンツ食い込んでるっ!」
はしゃぐ女子の声が聞こえた。
加藤まさえの声だ。


加藤真さえは、かわいくて、結構もてる女子だった。
とれのとも話すことがあって、「とれのくんは本当に優しいね~」なんて言ってくれたこともあった。
目立たないとれのに、そんな声をかけてくれる貴重な女子で、しかも「可愛い」かったので
とれのも密かに、加藤まさえのことが好きだった。


そんな加藤からのこの言葉にとれのはすごくショックを受けた。。。
逆立ちのとれのは、この加藤まさえの「とれのくんのパンツ食い込んでる~っ!」の冷酷な言葉を
「白ブリーフ越しのお尻」で聞いた感じがした。
まあ、実際、白ブリ姿をみんなに無防備に向けてたのでそうだったんだけど。。。


とれのは恥ずかしいのと悲しいのとで泣きそうになった。
そんなことはお構いなしに、野々部は白ブリーフ越しの肛門を突っついてくる。

「あやっ!」

「だせぇ!ブリーフだせぇ!」

当時は、やんちゃな子達はトランクス、そうでない子はまだ白ブリーフという感じだったので、
白ブリーフはそんなにまだ珍しくはなかったです。


白ブリーフに穴が開くんじゃないかと思うほどの野々部の攻撃は延々と続いた。。。
当時すでに身長が180以上あった大柄な野々部による攻撃は半端なかった。
そしてコイツは正確無比に、肛門へ棒をヒットし続けた。
どこを攻撃すれば、一番精神的にもダメージが大きいか。
それを野々部はちゃんと分かっていた。


「つんつんつんっ!」
「あやっ!!」



そしてなんと、加藤真さえが、竹刀で白ブリ越しのとれのの股間を突き始めた!

「!?」

加藤だけじゃない。三宅や野田や松田と言った女子達も、面白がってとれのの白ブリーフ越しの股間を突っつき始めた。
しかも、突っつくだけじゃない。
白ブリのすき間を竹刀で伸ばし、白ブリの中に竹刀を入れようともしてきた。
こういうところは、女子の方がある意味男よりも容赦がない。


攻撃は主に野々部による肛門への突っつきと、女子連中による股間破壊だった。
他には、股間と肛門の間にも、攻撃ミスなのだろうか、結構突っつきがあった。
女子達は、とれのの白ブリーフ越しのペニスと睾丸へ、竹刀やバドミントンのラケットによる突っつきでダメージを与えるだけでなく、
白ブリーフの上から睾丸部分をなぞったりしてきた。そして白ブリーフの中にまで竹刀等を侵入させようともする。
竹刀の先でブリーフが引っ張られ、確かに睾丸に直接、竹刀による攻撃が加えられた。
防ぐことなんてできない。
とれのの両足を、小野と小林和孝が大股に広げがっちりと押さえつけているから。


「臭い~」
「コイツ、チン毛生えてないしっ!!」
松田の笑い声が聞こえた。竹刀の先を、ふざけて他の女子達につけようとしてるようだ。
そして、松田は、とれのの白ブリーフを凝視して
「汚いパンツ!」
そう言うと、竹刀でなおも白ブリーフ越しの睾丸部分をなぞり、砕かんばかりに突っついてきた。


「とれのくん、まだいたの?」
三宅の声が聞こえた。
もう転校でもしたんじゃないかと思ってた、ってニュアンス。
実際、とれののことなど、眼中になく、どうでも良かったんだろう。
それでも目の前には、白ブリーフ一枚の姿の「玩具」がある。
白ブリーフ越しのとれのの睾丸めがけて、何度も竹刀を突き刺した。


「でもちょっと面白いね♡」
加藤まさえがそう言って、また、とれのの睾丸を白ブリ越しになぞって、バドのラケットで突っつき始めた。
小野と小林和孝がそれに追随する。こいつらは、女の前では良い格好しいだ。
加藤まさえの前で良いところを見せようと必死だった。


小野は、加藤まさえに見てろよと言わんばかりに、とれのの股間を竹刀で強烈に突き始めた。
「ょん・・・ぁひゃん!」
睾丸やペニスを竹刀やバドミントンのラケットで突っつかれるたび、とれのは声を上げた。
痛みは感じないが、少しくすぐったいような、変な感じ。

股間への攻撃は、野々部の肛門への攻撃にくらべたら大したことなかった。
恥ずかしさはなぜか肛門への攻撃の比じゃなかったけれども。


小林和孝も小野同様、股間を中心に攻撃してきた。
睾丸への攻撃は、あまり記憶に残ってない。
ただ恥ずかしかった。
攻撃そのものよりも、竹刀やバドミントンのラケットで、とれのがはいてる白ブリーフをずらして、ペニス、睾丸を女子の前に露出させようとすることのほうが怖くて恥ずかしかった。


「えいっ!」
加藤まさえの声とともに、バドのラケットが、とれのの睾丸を攻撃する。
とれのは絶望した。
松田や三宅なんて、どうだっていい。
でも、加藤まさえにだけは、こんな姿見れれたくなかった。
しかも見られるだけでなく、本人に攻撃までされてる・・・


その間にも野々部の肛門への突っつきは続いている。
何しろ、高跳びの棒だ。
悔しいけど、野々部は格好いいし、スポーツ万能で女子にももてる。
対して、とれのは、何のとりえもない、下位グループの中でも目立たない存在。
そんなとれのは、白ブリーフ一枚の姿を女子の前で露出。野々部は、そんな哀れなとれのをさらに辱める攻撃をする。
この対比が余計に悲しい。


「あやっ!あゃあぁ!」
痛くて恥ずかしくて情けないのに、突っつかれるたびにこんな声が漏れてしまう。
とれのの両足は開いた状態で、小野と小林和孝、高橋、澤田などがしっかり押さえつけている。
ただでさえ閉じれないのに。
ずっと、逆立ち状態なので、攻撃がなくても、それだけでツラいのに。



「つんつん」
「あひゃ、ひゃあぁ!」
痛いし情けないし恥ずかしい・・・



「コイツ、死ねよ」
武田が野々部に加勢を始めた。こいつの攻撃はオールマイティに酷かった。
竹刀で白ブリーフずらしからの睾丸を破かんとするような突っつき、肛門破壊。
そして一番言葉の暴力が酷かったのを覚えている。
股間あたりの、白ブリーフの端っこを竹刀でなぞり、そしてずらして、睾丸を露出させようとする・・・
と思いきや、白ブリーフ越しに、睾丸への突っつき。潰し。

「潰したるわ」
本当に武田は、とれのの睾丸など、どうなっても良かったのだと思う。
ぐりぐりぐりぐり、竹刀を押し付けてきた。
そして渾身の力で、竹刀を白ブリーフ越しの睾丸に振り下ろした。


痛いと言う感覚よりも、武田のバカにした物言いのほうが、ずっと悔しかった。
でもどうすることもできない。
逃げられない。
攻撃を防ぐことも、足を閉じることもできない。
声を上げる事すらできず、やめてくれと懇願することもできなかった。


穿き慣れて生地が薄くなってきたため
より一層頼りない純白のブリーフ。
その白ブリーフに包まれた股間と肛門を、みんなの眼前に晒しながら
「どうぞ思う存分に肛門も睾丸も突っついてください。なんなら破壊してください。
そして見て笑ってやってください。」
そう言わんばかりに、股を開かれ、無防備に白ブリーを晒していた。


ただひたすら時間が早く過ぎてほしいと願っていた。
みんなが飽きるまで我慢すればいい。






澤田や高橋なども、竹刀とバドミントンのラケットで代わる代わる攻撃を繰り返してきた。



*ちょっと長くなりすぎたので続きは別記事で書きます*










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