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とれの

Author:とれの
社会の底辺をそれなりに懸命に生きてる独身男子のブログです(笑)
目の毒な画像が含まれてますので閲覧は自己責任でお願いいたします(´・ω・`)


色白のぷよぷよ体型を誇る変態です(TдT)
でも身長170センチ、体重52キロの低体重という不思議。
関係ないけど榮倉奈々と一緒らしい。


そんなこんなだけどなんとか生きてます!


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M字開脚

幽遊白書のこのシーン
蔵馬に依頼され黄泉を襲った妖怪の成れの果てなのですが、
この妖怪、白ブリだったらどうよ?
って試してみたかったんです。


23.jpg










体勢難しい。。。
しかも自撮りもムズイ。。





また挑戦してみよっと。
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今年の1月17日の記事の件なのですが、
これ、実は元ネタがあるんです。
ネタって言うと不謹慎極まりないのですが、実際にあった事件なので。

もう4,5年前の話だと思うので、もうあまりよく覚えていないのですが
大津のほうで若い男性の遺体が見つかった事件があったんです。
ヤフーニュースでも配信されていたし、2ちゃんでもスレが立ったりして。

で、それがどうした?ってトコロなのですが、
この発見された男性は、山奥の排水溝の中で見つかったみたいなんです。
着衣は赤いトランクス一枚のみで。

ネット配信では、わざわざそこまで(赤いトランクスのこと)記載されていたので
当然ヤフコメとか2ちゃんのスレではそこに反応したという・・・。

これが赤いトランクスじゃなく、グンゼの白ブリだったらもっと反応が激しかっただろうなと思った次第で。

僕に文才がないのと、やる気もなかったので、記事はなげやりで終わってしまっていますが
題材としてはかなり興奮するものだったなと。

亡くなられた男性にはお悔やみ申し上げます。
でも、なんでパンツ一枚で側溝に入ってたんでしょうね。
謎です。
夏にいとこの子を連れて近所のプールに行った時のことです。
コインロッカー用の硬貨をその子が落としてしまい、清掃用具(だろうと思われる)がしまってあるスペースのほうに転がっていってしまったのです。
中に入ろうにも戸には鍵がかかっているし入れない。
でも下のほうに、ちょうど人が一人入り込めるくらいの隙間が空いていたんです。

「とれのん取ってきてー」とその子が言うので、
すぐにプールに入って汚れは流せるわけだし、ちょっと汚いけれど・・・と思い、
プールにはTシャツを着たまま入るつもりだったのですが、Tシャツが汚れるのが嫌だったので、
Tシャツは脱いで上半身は裸になり、下半身は白ブリーフ一枚になって、床に這いつくばって隙間から硬貨があるか覗いてみたんです。
今考えてみたら、Tシャツだって着たままで良かったし、下は白ブリーフじゃなく、水着にしとけば良かったのですが、なぜかそんな選択をしてしまったのです。

硬貨はすぐに見つかったのですが、かなり奥のほうまで入り込んでいました。
しかもやっぱり、かなり中は汚い。。。
隙間から覗いて手を伸ばしたくらいじゃ届きそうもなく、
更衣室の中は僕とその子だけだったのもあり、
這いつくばって隙間の中に入ってみることにしたんです。

ほふく前進のように、隙間を通ろうとしました。
が、お腹のあたりが引っかかってしまって前にも後ろにも進めず体が抜けません。。。
しかも全然硬貨には届きそうもない。


「こうくん、お金取れないや」
「とれのん変なカッコw」

最初のうちは僕も笑って余裕があったのですが、どうにもこうにも体が抜けず
腕が変な風にはまってしまって力も入らないし、
焦りと暑さで汗はダラダラ出てくるし汚いし気持ち悪いし。


「こんな所誰かに見られたら・・・」
焦るけどどうにもならない。
「誰か呼んでくる?」
「いや、やめて・・・。」


すると入口のほうから子供たちの声が聞こえてきた。状況は分かるはずもないが、大人数だ。
10人くらいいるんじゃないか・・・という子供たちの声が近づいてい来る・・・。
「や、やばい・・・」


子供たちの声が一瞬止まった直後、爆笑が巻き起こる。
「なんだコイツw」
「コイツ、お前の知り合い?」
「違うよ。僕が来た時からこうやって居た。」
こうくんが声を上ずらせながら答える。


「変質者だなコイツ」
子供の一人が言う。
「違う!お金を落として拾おうとしただけだっ」
「うるせー変態」
その言葉とともに、僕のあまりにも無防備な股間は思い切り蹴り飛ばされた。
「わぎゃっ!!」


「白ブリーフとか笑えるw」
今度は肛門を棒のようなもので突かれる。
「あやっ!」
子供たちが次々と白ブリーフ越しの僕の股間と肛門を攻撃してくる。。。


「もう何されても抵抗できないっ。。この状態じゃどうなるかわからないっ!もっとひどいイタズラとかされたらっ・・・」




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ブロマガって何?
駅前のケーキ屋さん。
今日はお母さんの誕生日。
予約していたケーキを買って、家に帰ろうとするとれの。

とれのは今日は仕事は休み。
二人暮らしのお母さんはパートだ。
帰ってくるのは夕方だ。
お母さんが帰ってくるまで、家でプレステでもしてよう。


と、目の前に大学生風の若い男が5人たむろしている。
とれのよりもずっと若いであろう、今風な男の子たちだ。


彼らの横を通り過ぎようとするとれの。
だが・・・


「ちょっとすみません!」
5人のうちの一人が声をかける。


「えっ、僕?・・・違うよね?」
そのまま歩き去ろうとすると


「すみません!」


振り返ると、
5人の中で一番背の高い男が近づいて話しかけてる。
「この辺で、カラオケやってあります?」

「・・・よく知らないけど、近くにはないと思う」

「一番近いとこ、教えてもらって良いですか?」

「ちょっと、急いでるんで・・・」

「お願いします。途中までで良いんで。」
「車、あるんで」


「ちょっと無理です・・・」
帰ろうとするが、長身の男がなおも引きとめてくる。


「お願いします!」
「途中まで!」


あまりに頼み込んでくるので、自分が知っているカラオケ屋の場所を説明するも、

「よく分かんないんで、一緒に車で行ってもらえませんか?終わったら送ってくんで。」
「いや、家、反対方向なので・・・」
「場所さえ教えてもらえれば、行く前におお返しするので!」


しつこすぎる・・・。
もう面倒くさくなってきたし、家の近くまで送ってもらえるのなら・・・
そう思って、その子たちに、カラオケ屋の近くまで案内することにした。
それで、その子たちの車に乗り込む。


「すみませんね、助かります。」
後部座席に乗った僕に、助手席から長身の男が振り返る。

「いえ、大丈夫です。そんなに忙しくはないので。」

車が動く。
「この交差点を右に・・・」
そういう僕の言葉に反し、車は直進する。

「あっ・・・、今の右でした・・・」
「すみません、曲がれなくてw」

運転する男が笑いながら答える。
「でも、次の交差点を右に行っても、行けるので。」

次の交差点を車は左に曲がる。
「・・・?」
呆然とする僕に、
「すいません、間違えちゃいましたw」
運転席の男がバカにしたように言う。


「どうゆうことですか・・・?」
小声になって聞く僕に、助手席の男が返答する。
「あんたみたいに、平日に働きもせずにぶらぶらしてるおっさん、嫌なんだよね。」

「・・・!今日は仕事は休みでっ」

「なんでも良いや、ちょっと付き合ってよ」


車は、市街地を離れ、どんどん山奥に入っていく。


車が止まり、外に出されると、いきなり、長身の男の蹴りが飛んできた。
「痛っ!」
持っていたケーキの箱を落としてしまう。

そしてその箱を、長身の男が踏みつける。

「なに、これ?」
「潰れたけど、あんた食べたら?」

そういうと、つぶれたケーキを僕の顔に押し当ててきた。

「もうちょっと遊ぼうか」

残りの4人も一斉に、殴ったり蹴ったりしてくる。

「服脱げよ。」
「は、はい・・・。」

従わなければもっとやられる。。
上着を脱いで、上半身裸になった。

違う男からとび蹴りが背中に。

「ズボンも脱げ。」

とび蹴りで倒れた僕は立てる力ももうなかった。

周りの男がズボンを引っ張って脱がしにかかる・・・

「白い。」
「こいつ白ブリかよ。」

ズボンも完全に脱がされ、身に着けているのは、下半身白ブリーフ一枚のみとなる。


立つことができず、土下座のような格好でうずくまる僕に、
蹴りを入れてくる。
お尻に蹴りが飛んでくる。


「顔汚れてるから、洗えば?」
長身の男はそう言うと、僕の髪の毛をつかみ、道の排水溝に僕の顔を押し込んだ。

「うっ・・・」
水はほとんどなかった。

すごく長い時間のような気がした。

「お母さん・・・」

ぐしゃっ


「・・・なんかコイツぴくぴくしてるよw」



***********************



翌朝、付近を通りかかった人が、
排水溝に人形のようなものが落ちているのに気付いた。
近づいてみると、それは白ブリーフ一枚で顔を排水溝に突っ込んだまま死んでいる男だった。
身体は白ブリーフ一枚のみの裸で、傷だらけだった。
白ブリーフが包んでいるお尻を突き出すような体勢で、両足は内またで開かれていた。


殺人事件として捜査が始まり、ニュースでも報道されることになった。






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